「幸福が訪れる」という花言葉を持つ鈴蘭の純白の花をかたどったお守りは、かわいらしいと好評で、縁結びのお守りの中でも特に人気があります。

 昔話でおなじみの、振れば願いごとが叶う「打出の小槌」をモチーフにした根付けは、2つ合わせると凹凸に刻まれた「幸」の文字がぴったり合わさる縁起物。ご自身であるいは大切な人と分かち合ってお持ちください。

 愛情を深める効力があるといわれるピンク色に、きらびやかな金色で東京大神宮の社紋を両面にちりばめました。慎ましく小振りなお守りは、見た目にも可愛らしく、携帯電話やお財布などにも付けていただけます。

木札には、古くから神聖視されている常緑樹の「ヒバ」を用いています。一年中緑を絶やさない、生命力あふれる樹木の清浄な「気」が、災厄を祓い運気を高めてくれることでしょう。
 願い事が実を結び、幸せがもたらされるように「結び札」と名づけられた木札は、中央からふたつに分かつことができます。一片にご自身の名前を記し、恋愛成就の願いを込めて神社へ納め、もう一片は祈願の証として、またお守りとして大切にお持ちください。ひとつの木札を神さまとご自身と分かち合うことで、神さまとの繋がりをより強く感じていただけると思います。

 蓋(ふた)をぴたりと合わせることで、ふたりの想いが合わさるようにと謹製した恋愛成就のお守りです。蓋には東京大神宮の社紋「花菱」が刻まれ、内側には小さなお守りが納められています。想いの成就に神さまが秘かにお力添えをしてくださることと思います。

 平成22年より幸せ恋守りに新しいデザインが仲間入りしました。愛情を深める効力があるといわれるピンク色の蓋には東京大神宮の社紋「花菱」が、内側には小さなお守りが納められています。

 片思いの相手の心も射止めてくれそうな破魔矢は、願いが叶い幸せになるよう、紅白の紐が叶結びでしっかりと結ばれています。

鈴蘭
 「鈴蘭守り」とお揃いの絵柄で、絵馬を手にされたひとりひとりに幸福が訪れるよう願いを込めて謹製した絵馬です。

叶結び
 願いごとが叶うという意味をもつ紐結びを描いた絵馬です。表の結び目は「口」裏の結び目は「十」という字を成し、表裏「叶」の字を表しています。

神話
 天の御柱を中にして男神は左から、女神は右からめぐって結婚されたという、最古の結婚のすがたを描いた絵馬です。

紅白巾着お守り
 2つでひと組になっているのでカップルにおすすめです。
根付お守り
 財布やバッグに付けやすいと好評です。
お守り
 オーソドックスなタイプは根強い人気があります。
お守り
 薄型なので財布や定期入れの中にも入れられます。
鈴蘭根付守り
 携帯電話のストラップとしてもお持ちいただける
縁結びの強い味方です。
鈴蘭ビーズ守り
 鈴蘭の花をビーズであらわした愛らしいお守りは
大切な想いと共にお持ちください。

 古くから、鈴の清らかな音色は身に降りかかる災難を祓うといわれています。その鈴の霊力をいただき、お守りを受けた皆様の恋愛が成就するよう祈念して謹製したお守りです。

 季節を彩る美しい花が刺しゅうされているお守りです。お好きな花や花言葉、誕生月などでご自由にお選びください。お祝いや感謝の気持ちを花束に託して贈るように、この「花まもり」に思いを託し大切な人に贈ってみるのもよいでしょう。

 「幸せ花まもり」と絵柄がお揃いの月替わりの祈願絵馬です。祈願成就の願いを込めて境内の絵馬掛けに掛けたり、また参拝の記念としてお部屋に飾ってみるのもよいでしょう。12カ月の絵馬をすべて揃えると「花暦(はなごよみ)」にもなります。
1月「福寿草」、2月「うめ」、3月「さくら」、4月「つつじ」、
5月「あやめ」、6月「ぼたん」、7月「あさがお」、8月「ゆり」、
9月「はぎ」、10月「きく」、11月「こすもす」、12月「さざんか」

 各月限定の絵馬のため、参拝された月以外の絵馬は授与しておりませんのでご了承ください。

 幸せをもたらす運気がたくさん込められているような、ふっくらとした巾着型のお守りです。輝かしい未来を予感させる明るい黄色地に「幸」の文字が金糸で刺しゅうされています。

 自動車・バイク・自転車など、乗り物による災難に遭わないようにお守りします。桜模様の雅やかな和紙に水引の飾りを添えた古風なデザインで、柄の出方など、ひとつひとつ異なるところに手作りならではの趣があります。

 「大祓詞(おおはらえことば)」とは、知らず知らずのうちに身に付いた罪や穢(けがれ)を神さまに祓っていただけるようにお願い申し上げる詞(ことば)です。万葉仮名で書かれた大祓詞が小さく折りたたまれ、お守りに納められています。神さまのご加護により厄が祓われ、開運につながりますようにいつも身につけてください。

 心に思う願いごとが成就しますようにとの祈りを込めて、東京大神宮の社紋「花菱」をきらびやかな糸で刺繍しました。伝統的な形をしたお守りですので、老若男女問わずにお持ちいただけます。

 願い事や心に誓った事、神さまへの感謝の気持ちなどをつづり、それらが実を結ぶようにと紐を結んで封をしていただきます。色はこの3色に月ごとの限定色を加えた全4色。お預かりした願い文はご神前に納められます。

 幸せをもたらすかわいい和紙人形が付いたおみくじ。人形の表情や着物の色柄がひとつひとつ違うので、お好みのものをお選びいただけます。恋愛を成就させるためのアドバイスがたくさん記されています。

 恋愛、金運、受験などのアドバイスの他に「性格診断」と「血液型相性表」さらに開運招福のお守り(縁起物)まで付いた、楽しみいっぱいのおみくじです。

 小野小町など歴史的に有名な歌人の恋の歌が記された、色合いも美しいおみくじです。ほのかに花の香りが付いていて、ひいた後は栞(しおり)としてお使いいただけます。

 おみくじを開くとまるで花が咲くように立体的な花が浮き出てきます。願いごとも書き込める開運招福おみくじなので、成就することを願いながらお持ちください。

 十二支のはじまり子年にあたる平成20年より、絵本作家あべ弘士さんデザインの干支絵馬の授与を始めました。旭山動物園の飼育係としての経験をもとに、独自の視点から描き出される動物たちの姿はじつにエネルギッシュで、多くのファンを魅了しています。絵本では味わえない、木の風合いをいかした絵馬ならではの作品をお楽しみください。お部屋のインテリアのひとつとして飾っていただければ幸いです。
*数に限りがございます。お求めの方はお早めのご参拝をおすすめします。


【あべ弘士さんのプロフィール】
 昭和23年北海道旭川市生まれ。24歳で旭山動物園の飼育係となる。園内の案内板や機関紙の挿絵、エッセイを手がけるかたわら、33歳で処女作『旭山動物園日誌』(出版工房ミル)を出版。48歳で旭山動物園を退職し、創作活動に専念。講談社出版文化賞絵本賞、産経児童出版文化賞JR賞、小学館児童出版文化賞など受賞。主な作品『あらしのよるに』シリーズ(講談社)、『ライオンのよいいちにち』(佼成出版)など。

初穂料は花びらの枚数で表示しています。
初穂料の見方
1枚 500円
2枚 600円
3枚 700円
4枚 800円
5枚 1000円
授与時間は、8時から19時までです。

授与品についてのお問い合わせは
東京大神宮社務所へ
電話:03-3262-3566
※ご紹介している「おみくじ」は各200円です。